ーようこそ親子育脳塾 へ ー

【親子育脳塾の能力開発】

  親も子も強みを引き出し発掘できる教育プログラム

只今本気でお子様の能力開発に取り組みたい人向け
来年4月開校決定!「親学のすすめ」第二期生 予約受付中!こちら!

 

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 親子育脳塾

 

【親子育脳塾で出来ること】

その①才能や強みを引き出す教育プログラム。「親学のすすめ」

私たち人間は、誰一人として才能や強みのない人はいません。親には親の強みが、子には子の強みがあります。
これからは、自分の良さを引き出し、伸ばす時代になっています。自分を認められる子は、他の価値観や、多様性を

受け入れられ、あらなる発展、輝きを増し、人生をより豊かに生きることができます。

知育面と個性、それぞれにお子様に応じたバランスの取れた脳力開発をめざします。

 

その➁人生の主人公は自分。コーチングでより豊かに、幸せに。

私たち親子育脳塾は、子供たちだけでなく、未来を育てる親御さまの笑顔と、充実感を生活の中で見出せるようコーチングを通して人生の浮き沈みでさえも前向きに進むことができるようサポートいたします。

 

その③社会福祉協議会との連携、参加者同士が支え合えるコミュニティづくり

親子育脳塾では、自発的な好奇心を生みだすことが子供たちがこれからを生き抜く力となると考えており、自然の中で子供たちが感性を磨き未来における本当に役立つ力がつくよう、自然に囲まれた公園遊びや素材を通して自由なのびのびとした環境を整える役割を担っています。そこでは親子の共感性、地域に住む方々のコミュニケーションを通し、心のゆとり、親子関係の改善を目指します。

 

その④悩み相談室で教育や子育てに不安がなくなり問題が解決できる。

文京区の悩み相談室では、教育だけでなく、子育て面で不安、悩みのご相談に応じています。年齢制限は特になく、思春期のお子様をもつ親御様も利用いただけます。最新の精神医学理論取り入れながら、家族間における根源的な部分の解決に努めます。

 

「私らしく生きる」自然の中での「本物の感性」を養う

 
『自己肯定感』
「自分ならできる!」という自信をつけられるのは親だけです。

「なぜ僕、私は生きているの?」「なぜ、勉強しなくてはいけないの?」「何のために生きているの?」
このような子供の質問に親としてどう答えますか?「私は楽しみなんてないし、夢もない」「もう死にたい」こんな言葉を言われたらどう答えますか?すべては子供達の心の叫びです。親に苦しい思いをわかってほしい。
子供だから、うまく伝えられないから親を悲しませたり、困らせたりするのです。そのような時にどっしりと構え
揺らぎのない指針をご自身がもっていたらどんなに子供達は救われ、未来に生きる希望を持てるでしょうか。
子育てというのは「崇高」な行いであり、親から伝えられる言葉は子供たちを救います。
未来は先の見えず不安でいっぱいなもの。そんなときに「自分ならできる!」という自信が子供の新しい世界へと
導く力を生み出し、ひいては、よりよい日本の未来を創り出すのです。

どうか、「生きるって結構楽しい!」と実感できる子供がこの世にたくさんいられるように。

 
『豊かな感性』

外遊びのすすめ 子供のための「こども時代を」

これからの世界は豊かなインスピレーション(ひらめき)が大切になってくるでしょう。それによって、人々は
これからも進化しつづけることができるのです。
それを生み出す力は子供達の創造力、感性です。

感性は私たちが子供のころ、身近でありふれた日常、自然、素材から得ることができました。そして大人になった今生かすことができている。子供の暮らしはやる事がたくさんで忙しいです。ですが、効率や生産性を求める大人の世界と違う、ゆったりとした時間の流れ、柔らかな風、虫の羽音、自然の中に確かにあります。

子供と過ごす日常の中にこそ小さなことでも子供から親が学ぶことがたくさんあります。我が子が何を見て、聞いて、何をしようとしているのか、ただ感じてみる。日々忙しい中で忘れていた意識を子供は気付かせてくれます。

子供のための子供時代を一緒に過ごしてみませんか?

 

レイチェルカーソン「センスオブワンダー」より引用

地球の美しさについて、深く思いをめぐらせる人は、生命の終わりの瞬間まで生き生きとした精神力をたもちつづけることができるでしょう。

 

もしもわたしが、すべての子どもの成長を見守る善良な妖精に話しかける力をもっているとしたら、世界中の子どもに、生涯消えるとのないい”センス・オブ・ワンダー =神秘さや不思議さに目を見はる感性」を授けてほしいとたのむでしょう。 この感性は、やがて大人になるとやってくる倦怠と幻滅、わたしたちが自然という力の源泉から遠ざかること、つまらない人工的なものに夢中になることなどに対する、変わらぬ解毒剤になるのです。

 

 

 

 

 

 

 

最近の痛ましい事件を受けて

 

これまでの日本の教育には、良さもありますが、偏りもあります。結果として、親から一人立ちできない大人。鬱になってしまう大人。指示待ちをする大人。引きこもりになってしまう大人。子供が親を殺してしまう痛ましい事件。すべては間違った教育・子育てが招いてしまった結果です。このような背景が教育に変革をもたらしたといっても過言ではありません。未来のある子供達にはこれからの時代を生き抜く「生きる」脳力を育む必要があります。

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