令和 幼児教育ー変えるもの、変わらないもの

 

 
令和の幼児教育 ー変わらないもの、変えていくもの

ついに、発表されましたね、新元号。
初めて日本の国書『万葉集』から抜粋された

令和

変わらない私たち日本の文化を強く意識し、個々それぞれの強みを花開けるような、変えていかなくてはいけない部分は変えていけるような時代になることを願ってつけられました。

今後の社会を作っていく、私たちのかけがえのない子供がどんな状況、時代であろうと生きぬいていく力をつけることは、教育の課題の一つです。

グローバル化もますます進んで、いろんな文化と接していく中で、日本人としての誇りや素養を蓄えていくことはどんなときもぶれない心のあり方に通じると思うのです。

日本人とし大切にしていかなくてはならない部分はしっかり私たちの心の根幹に残していきたいと感じています。

教育とはなんでしょう。
要するに肝心なのはすべてにおいて個人を形成する価値観などの土台のの軸部分を育てることだと私は思います。
そして何万年も変わることのない脳の発達プログラムを大切育むことです。

新年号が決定したことで改めて、基本の大切さを感じたところです

親子育脳塾では、根幹の土台となる部分もしっかり育み、1人1人にが輝ける教育を目指します。

親子育脳塾

投稿を作成しました 7

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連する投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る