親子育脳塾の魅力

親子育脳塾の魅力

 他塾と何がちがうの?


脳科学・ノーベル賞研究結果・東大生も実証済みの

親も子供も幸せで生きる目的を考える教育・親子育脳塾

 

 

その① 会員制・少人数制だからこそ子育てに寄り添える

毎日に追われながらも、大切なわが子の将来の為に励む親御様だからこそ、悩みによりそいサポートしていきます。
子育てカウンセラー、教育業界で長携わってきた経験、研究から、親クラスの実施、カウンセリングの時間を長く確保できます。
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その② 英才教育スキルは脳・脳機能・発達に応じて行います。

なぜ、英才教育がうまくいくのとうまくいかないのかに別れるのでしょうか。
その答えは、いかに子供の発達に応じたタイミングで教育をするかということです。
それには、親の教育スキルと知識が必要となります。 その知識とは長年子育て研究をしてきた科学者たち、ノーベル賞受賞が発表してきた
研究発表にも基づいています。親・赤ちゃん・プレ・学童クラスでは、月齢に応じた教育スキル、知識を伝授いたします。

 

 その③ 生後2か月から通える赤ちゃんクラス

赤ちゃんは8か月を迎えるまでにシナプス数の最大化されます。この時期だからこそしてあげられることがあります。
特に生後すぐに始められる脳力開花カリキュラム、オイルを使わない東洋式ベビーマッサージをはじめ、脳活性化プログラムで赤ちゃんの脳力をひろげましょう。

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その④ 子供と親の精神を磨き、個性を輝かせる
どの子でも必ず、天性と、脆弱性が備わっています。親御様がその子の長所、天性を伸ばせる学びがここにあります。
どんな時代でも渡り歩いていける精神力は親が育てるといっても過言ではありません。
小さい頃の大切なしつけは将来の学力にも影響します。親自身もどの時代にもであってもぶれない哲学・軸を学べます。

 

 その⑤ 徹底した遊びの中で非認知能力を高め、AI時代を生きる脳力を

生き抜く力は徹底した遊びの中で育まれます。親子育脳塾では、自発的な好奇心を生みだすことが、これからを生き抜く力となると考えており、、常に子供が集中できる環境を整えることを務めてます。

幼児期には、モンテッソリーなどの手法、外遊びで夢中になる体験を取り入れながら子供の興味・好奇心を育み、幅広い知識と知恵を養います。

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その⑥ 地球で生きること、自分たちに何ができるかを考える。

私たちは様々な環境問題を抱える世界で生きています。日本・ひいては世界で今何が起こっているかを身近に感じ、考える事は、私たちの責務の一つです。バーチャルではなく、リアルな世界で自分を活かしていくプログラム構成です。

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その⑦子供の幸せを考えられる余裕を持てる。

親にとっての子育てのゴールはなんでしょう。大切なわが子幸せをまず考えられるでしょう。
具体的にはどうしたらいいの?そんな声にお応えして親クラスができました。
間違った子育て、間違った脳力の育み方は4年から6年の歳月をかけお子様とのサインとなり表出します。
日本子育てカウンセリング協会において、たくさんの悩める親御さんと向き合ってきました。幼児期にかぎらず思春期特有のお悩み、青年期にいたるまで長い子育ての中で自分自身の子育ての向き合い方を学ぶのは大切なことです。どの年代にあってもカウンセリングは可能です。ご相談・悩みを解決していきます。

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代表ご挨拶

“知”とは“愛”。 親も子も心を置き去りにしない教育の実現へ向けて

 

ホームページをご覧いただきどうもありがとうございます。
時代の変化・2020年の大学入試改革とともに、私たちに求められる能力も限りに無く変化しています。
あらゆる仕事が、AIに置き換えられるのはご周知のとおりです。
人間にしかない感情、発想力、そして培った様々な知識を総動員させて正解のない問題に挑む力が求められています。
まさに教育改革の分岐点に私たちはいるわけです。


その中で今、私たち親が子にできることはなんでしょうか。決して難しいことではありません。
それは、人類が誕生して今に至るまで普遍的に変わらない子供の成長発達を親がいかに理解し、
子供にあったタイミングで学ぶ環境を作り、お子様の感動や経験にしっかり寄り添うことです。
わが子の良さを理解できるのは親です。そして、子供の運命を決めるのはそれもまた親なのです。

禅の言葉に「啐啄同時」という言葉があります。
正しく導いてくれる師に出会うことができれば、弟子は正しく成長することができる。という意味です。
つまり、親が子供にとってのベストタイミングで成長を促してあげるということが大切なのです。
「早く」ても「遅くても」だめなのです。

 

研究者たちは子供の学力がいかに決まるのか過去にたくさんの実験をし、研究してまいりました。
ひも解いてみれば、子供の脳力は
遺伝できまるものではなく、重要な事実がわかっています。

 

親の愛情と親がどれだけ教育スキル・知識をもっているかで決まってくるのだそうです。

 

やみくもにお子様のIQを伸ばした結果、本来伸びるべき子供の脳力をゆがめ、幼児期は
何もなくても思春期での非行や、ひきこもり、心の病など、様々な問題がおきる事実も見逃してはなりません。
長年子供の社会問題の防犯に携わったJCCAの代表の元、たくさんのお子様の問題行動・状況の親御様の
カウンセリングに携わってまいりました。
お子様の幸せと脳力開発は別物ではありません。
お子様が脳力を開花させ、物事をどう理解し、ひも解き、自分の人生の中で活かしていくか。
すべては親から受け取る”愛情”からスタートする興味、好奇心が原動力です。
親からたくさんの愛情を受け取ったお子様は自分を愛し、他人、そして世界をも愛し、興味を向けることできるのです。

本来、お子様は自分の脳力を自分自身で輝やかせる力を子供たちは持っています。
お子様を信じ、待つことも親のスキルの1つです。


しかしながら、そんなお母さまも一人の人間。完璧ではありません。
子供とどう接し、どう脳力を育んでいけばいいか、現場経験と研究を積みかさねるうちに、教育に対する直観力も備わってまいりました。

お子様の弱い部分も良い部分もすべて含めて愛情を注いでいけるよう親子育脳塾では、
子育て中でお悩みをもつお母さまの心にもしっかり寄り添い、お母様ご自身の心も大切にしていただきたいとおもいます。


少人数の会員制とし、一人一人の心を置き去りにしない教育、親も子も活かす教育を目指していきたいと思っています。

いつでも啐啄同時な対応を心がけていきます。

親のあなたも自身も教育スキル・知識をもちお子様の育脳教育を共にはじめてみませんか?

 

 

 

 

 

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