親子育脳塾の魅力

親子育脳塾の魅力

 他塾と何がちがうの?

 今までの受験・幼児教室では得られなかった真の能力開発
 心の自由と子供との幸せ成功哲学が手に入ります。

親も子供も生かす親子育脳塾

 

親子を生かす教育社会の実現に向けて心を置き去りせず、子供の強み、親の強みがよりよい生かせる親子関係作りのサポートをします。

 

子供の幸せな成功人生は遺伝ではなく、親の用意した環境、接し方で変わります。まずは親がしっかりと自分と向きあい、子供のよいところをたくさん引き出せる能力開発環境・学びがここにはあります。

 

【ペリー幼児計画】

 

本来ならば学業不振に陥る危険性がある子どもたちの人生をより良くすることができることを実証したデイビット・ワイカーの研究データとプロジェクトの発表は、質の高い幼児教育を受けることは、子どもの人生を豊かにする極めて効果的な方法であるということが世間に衝撃を与えました。つまり、私たちの能力(脳力)は環境次第で飛躍的に
高まり、変える事ができるという希望です。たった一度しかない人生だからこそ、私たち自身、そして子供達がよりよい生き方ができるような環境づくりのサポートを私たち親子育脳塾ではできたらと思うのです。

下記3つの環境サポートをご用意いたします。

 

①親が子に愛を与え、子が愛をもらえる環境
人は自分自身をを活かせるのは心の土壌次第。
どんな時も子供たちはその肥えた土壌が自己肯定感となり、どんな時代でも生き抜いていける力を持ちます。
どんなに英才教育を心がけようとも親御様、お子様、共に心のバランスを保つことが何よりも大切です。

本来、子供は自分自身で輝かせられます。
そのためには親が愛情をしっかり伝え、子供の自尊心を育むことがなによりも大切で脳力を育むことにつながるのです。

親子育脳では、大切なお子さんを健やかな成長に導けるよう、ファシリテーターの役割としてセッション・コーチングを徹底し、親御さまの心の安定にしっかりと向き合っていくこと、そして、保育の中では、子供達が自分で自分に自信がもてるようなプラスになる声がけを徹底していきます。

 

➁子供の感性を生み出す時間と空間

子供に満足させることを意識する親はどれくらいいるでしょうか?今の子たちは、習い事スケジュールに追われ、時間に追われ、毎日忙しい日々をすごしています。それは現代社会がゆとりのない、世話しない環境になってしまったからに他ならないです。何が起きるかわからないこのご時世で空間の制限も相まって親の過保護化も拍車をかけています。満足の心は次のチャレンジ、好奇心の心を育みます。それは未来につながる満ち溢れたエネルギーです。

そのエネルギーを育む時間が作れたらどんなによいでしょう。 親子育脳塾は、豊かな感性と満足を育めるような自然・素材遊びを通じて輝かしい未来を担う力創造力のある子供たちを育てます。

 

③親子を導いていけるファシリテータ(先導者)です。

お母さまがお子様の未来・人生を変えます。

子供は一人一人違い、完璧ではあません。だからこそ、子育て・教育には正解がないのです。ついつい親は、子供の完璧でないところに目が行きがちです。なぜその部分に目がいくのでしょうか。それは先を案じてしまう親心あります。「この子が将来こまらないように」「あなたのためをおもって」過度な親心は子供の未来をつぶしてしまいます。そんなとき、客観的に親子関係を見て、選択肢の幅を広げられるようなファシリテーター、コーチの役割の人がいたら、大切なお子様の人生の幅を広げ、親子のがちがちにこわばった関係がうそのように消えて子供、親の両方がよりよい方向性で歩むことができるのです。

親子育脳塾では、塾長が長年教育業界から得た教育知識や、人間精神学、ポジティブ心理学などの多方面から、最新の脳科学情報などをお伝えし、お子様、親御様それぞれが、強みと使命に気付きご自身をより磨かせられるよう見守ってまいります。

 

代表ご挨拶

“知”とは“愛”。 親も子も心を置き去りにしない教育の実現へ向けて

 

ホームページをご覧いただきどうもありがとうございます。
時代の変化・2020年の大学入試改革とともに、私たちに求められる能力も限りに無く変化しています。
あらゆる仕事が、AIに置き換えられるのはご周知のとおりです。
人間にしかない感情、発想力、そして培った様々な知識を総動員させて正解のない問題に挑む力が求められています。
まさに教育改革の分岐点に私たちはいるわけです。


その中で今、私たち親が子にできることはなんでしょうか。決して難しいことではありません。
それは、人類が誕生して今に至るまで普遍的に変わらない子供の成長発達を親がいかに理解し、
子供にあったタイミングで学ぶ環境を作り、お子様の感動や経験にしっかり寄り添うことです。
わが子の良さを理解できるのは親です。そして、子供の運命を決めるのはそれもまた親なのです。

禅の言葉に「啐啄同時」という言葉があります。
正しく導いてくれる師に出会うことができれば、弟子は正しく成長することができる。という意味です。
つまり、親が子供にとってのベストタイミングで成長を促してあげるということが大切なのです。
「早く」ても「遅くても」だめなのです。

 

研究者たちは子供の学力がいかに決まるのか過去にたくさんの実験をし、研究してまいりました。
ひも解いてみれば、子供の脳力は
遺伝できまるものではなく、重要な事実がわかっています。

 

親の愛情と親がどれだけ教育スキル・知識をもっているかで決まってくるのだそうです。
つまりは親がどれだけの環境を整えてあげられるかです。

やみくもにお子様のIQを伸ばした結果、本来伸びるべき子供の脳力をゆがめ、幼児期は何もなくても思春期での非行や、ひきこもり、心の病など、様々な問題がおきる事実も見逃してはなりません。私も一時大きなストレスによって
子供に罵声をあびさせてしまった経験もあります。決して私も完璧な人間ではありません。そこで深く悩み、この悪循環をどう断ち切るかという考えを巡らせた結果、周りの方からの励ましやコーチによってどれだけ救われたかわかりません。私だけではないと思います。皆さま子供を育てることを一生懸命なのです。
このようなことがきっかけで私は教育研究のほか、子育て心理のカウンセラーとなり、一人でも多くの親子が笑顔になれるようサポートしてまいります。
お子様の幸せと脳力開発は別物ではありません。

本来、お子様は自分の脳力を自分自身で輝やかせる力を子供たちは持っています。
お子様を信じ、待つことも親のスキルの1つです。子供とどう接し、どう脳力を育んでいけばいいか、現場経験と研究を積みかさねるうちに、教育に対する直観力も備わってまいりました。

お子様の弱い部分も良い部分もすべて含めて愛情を注いでいけるよう、親子育脳塾では、「親子の強み引き出し教育プログラム」なるものを作りました。その中で少しずつ、我が子のこと、ご自身の事をわかっていけるようになっています。子育て中でお悩みをもつお母さまの心にもしっかり寄り添い、お母様ご自身の心も大切にしていただきたいとおもいます。私たち親子育脳塾は一人一人の心を置き去りにしない教育、親も子も活かす教育を目指していきたいと思っています。

「生きててよかった!」と実感できる親子が一組でも増えるよう、技術と知見を余すことなくお伝えしていき
「あなたは一人じゃない」と伝えあえる参加者同士のコミュニティの実現にむけて尽力してまいります。

 

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